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『LIFT〜CLICK〜PLAY』

KLAシリーズはラインアレイシステムの高出力と精巧さを驚くほど使いやすい製品の中に閉じ込めラインアレイを再定義しました。独自の"Lift-Click-Play"アプローチにより、ラインアレイの中では類のない、所要時間を大幅に削減したセッティングを可能にします。

ライブサウンドから設備アプリケーションまで、ポータブルにも固定設備にも、様々な用途や仕様に対応する定曲率パワードラインアレイを採用し、QSCが誇るパワーアンプモジュールとDSPも搭載。プロセシングからパワーリングまですべてをモジュールに内蔵しより簡単にQSCのハイクオリティサウンドを実現します。

KLA12

KLA181 サブウーファー

  • 1.75インチダイヤフラム

 コンプレッションドライバーx1

  • 12インチコーンドライバーx1
  • 指向角・水平90度・垂直18度
  • 8インチコーンドライバー x 1

KLA12の特長

  • 500W×500W パワーモジュール
  • 軽量で耐久性の高い、頑丈なABS樹脂製エンクロージャー
  • SOLOリギングシステムにより、他のリギングツールや外部ハードウェアを必要としないセットアップを実現
  • Ar-Q周波数最適化プロセッシング採用により、容易に短時間でのチューニングを可能にします。
  • 別売アレイフレームを使うと、安全率 10:1でKLA12 x 5、KLA181 x 2(218キログラム)のリギングが可能。
  • 公称指向角度は水平90度。垂直18度。垂直で90度の指向角度をたった5つのボックスで実現。
  • ハイパワーな12インチコーンドライバーを採用しているのでサブウーファーなしで44Hzまで提供します。
  • Kファミリーメンバーの一員として内部DSPプロセッシングを採用。ハイクオリティなシステム特性を継承。
  • Tilt-Directによる、単体ポールマウント時の指向角度の調整をサポート
  • KLA12を1本だけスタンドマウントして簡易PAやサイドフィル等にも対応します。

KLA181の特長

  • 1,000ワットパワーモジュール
  • 18インチコーンドライバーによる高出力(ピーク時の最大音圧レベル 135dB)を提供。
  • 有効周波数範囲 33Hz (-10dB)
  • ポールカップレセプタクルによるKLA12との独立したポールマウントや、KLA12をリギングし、
  • KLA181をグランドスタックするなど様々なアレンジを実現します。
  • 外装色は黒と白を用意。

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